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値段(講座費)重視ならこれ!パイロットの「ペン習字講座」特徴とポイントをまとめた。

ペン字
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パイロットがやってるペン字講座を受けたいので、詳しく知りたいです。

ペン習字を始めようか考えてるあなたへ、今回は文房具で有名なパイロットが開いている「パイロットペン習字通信講座」についての内容です。

この講座に向いているのはこんな人!
  • とにかく費用を抑えて習いたい
  • モチベーションが続くか悩んでいる

上にあてはまったらパイロットのペン習字講座を選んでまず間違いないです。

「とにかく費用を抑えたい」

受講費は他の通信講座と比べて安い。

「モチベーションが続くか悩んでいる」

ペン字の通信講座の中ではホント費用が抑えられるのでコストリスクが低い。

パイロットのペン習字講座

https://www.pilot.co.jp/promotion/penmanship/index.html

文房具で有名なパイロットが開くペン習字講座。

まずこの講座の最大の特徴は、他の講座と比べてもかなり受講費が安いってこと。

さらに2年目以降、継続してテキストを使用することでさらに割安に受けられるっていうのがすごいです。

よんち
よんち

安いと続けようって気持ちになるよね~

実用ボールペン字講座の受講料・テキスト

受講料 ¥13,200
添削12回
受講期間12か月

継続入会は¥8,800、家族入会も¥8,800(デスクペンとテキストを共有)。

受講費は安いけど、添削や受講期間は十分にある印象。

受講者さんの声

経験者の声
経験者の声

行書で普段の字を書けるようになりました!

経験者の声
経験者の声

練習を重ねていくにつれて、少しずつ自信がついてきました。

パイロットペン習字通信講座の特徴

テキストが充実している

かな、漢字はもちろん、楷書・行書・草書、ビジネス文書など分野が充実。

毎月発行の情報誌「わかくさ通信」で出されたその月の課題を練習していきます。

いろんな実用筆記具で練習できるような内容になっている。

よんち
よんち

テキストは講座が終わっても手元に残るものなので、テキストが充実してるのはいいよね!

硬筆書写技能検定に準拠

講座での級が、硬筆書写技能検定(ペン字検定)の級の目安となります。

例えば講座の6級に上がれば、硬筆書写検定3級レベルの実力があるな、という具合で検定を受けるうえでの目安になる(書写技能検定は何級からでも受けられるため)。

ゆくゆく書写検定を目指すならこれは嬉しいですね。

よんち
よんち

僕も最初検定受ける時何級からにするか悩みました。

初めてだったし、自分の実力がわからなかったからね。

他に比べて受講費が安い

冒頭でも述べましたが、個人的に思うこの講座の一番の特徴はこれ。

他のペン習字講座と比べて安いので、手軽に始めやすいのは確実にメリットです。

家族入会や継続入会も割安で受けられるのでポイント高いですね。

よんち
よんち

コスト重視ならパイロットを選んで間違いないよね。

全12回の添削で実力を図っていく

全部で12回の添削指導が受けられるカリキュラム。

もちろんお手本もあるので安心して練習ができます。

お手本を元に課題を提出して実力を図っていきましょう。

通信講座は習いにいくよりコスパがいい

硬筆は教室に習いに行く方法もあります。

教室にも、仲間ができたり雰囲気を味わったり良さがあるのですが、通信講座で硬筆(ペン習字)を習うのはすごくコスパがいいです。

家でできるので通う手間がなく、自分のタイミングでできちゃいます。

しかも誰からも見られずに練習ができます。←これ結構ポイント。

自分の字にコンプレックスがある方は書いているのを見られるのに抵抗ある人もいますが、その点通信講座は最適ですね。

紹介のまとめ

今回はパイロットのペン習字通信講座についてまとめました。

印象としてはコスパ最強だなってこと

講座費が安価な理由がわからないほど内容も充実している印象でした。

みっちり12回分の添削もあるので安心できますね。

詳しい内容は一度資料請求してみるのがいいです。

今回講座の特徴をご紹介しましたが、最終的にペン字学習では「お手本の字や雰囲気が自分の好みと合っていること」がとても重要だからです。

とりあえず資料を読んで決めるのがおすすめです。

ほかにも日ペンやユーキャンの講座についてもまとめています。

いろんな講座を見て自分に合う講座を見つけてみてください。

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